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RapidSSL Site Seal

当サイトは、暗号技術であるSSLによって通信が保護されています。送信情報が第三者に盗聴や改ざんされる心配はありません。

注意事項

データは必ずご自分のパソコンにも保存して下さい

WebDisk のシステムは管理されたサーバ専用マシンですので、一般のパソコンより安全ではありますが完璧だと思わないで下さい。システムトラブルで WebDisk のデータが失われる危険性はあります(と言うより、機械ですから、いつか必ず壊れます)これは銀行のATMや証券取引所の大規模システムでもトラブルを起こすことでもお分かりのように、他のどんなに安全を謳ったシステムでも危険度に差はあれ同じです。
オリジナルのデータは必ず、ご自分のパソコンにも保存しておいて下さい。
ユーザのパソコンと WebDisk システムが同時にトラブルを起こす可能性は極めて低いので高い安全性が保たれるのです。バックアップとは二カ所以上に同じデータがあって初めて意味があることをご理解下さい。
他社サービスではこのように明確に注意を促していない場合が多々ありますが同じです。


メール配信と登録メールアドレスについて

基本的に当社から会員様への連絡は登録メールアドレスに対してのメール連絡のみで行っておりますのでメールアドレスは非常に重要です。

弊社と無関係な広告メールが配信されることはありませんが、弊社からの連絡メールとして、システムメンテナンス情報・サービス内容の変更案内・新サービスのご紹介・キャンペーン情報・ご利用上のご注意、WebFloppyの定期利用確認、などが配信され、それを受信できることが会員様の条件となります。

ご登録のメールアドレスに対して連絡がとれなくなりますと、重要なシステムメンテナンス情報やサービス内容変更案内が配信されず、最悪の場合、アクセスできない状態になることもあります(無料のWebFloppyの場合は残念ながら予告なく退会処分になります)
メールアドレスを変更された方は直ちにご連絡頂けますようお願い致します。
また、メールボックスが一杯になり受信できない場合や、誤った迷惑メール対策により弊社からのメールをスパムと誤認した場合も同様です。十分に注意して下さい。


弊社からのメールが届かない場合(迷惑メール対策には注意)

迷惑メール対策をプロバイダ(メールサーバ側)やメールソフト(クライアント側)が提供していますが、よく内容をご理解の上、ご利用下さい。

非常に有効なサービスですが、自動的に迷惑メールを判断し削除(または移動)する仕組みになっているもので完璧なものはひとつもありません。
判定成功率90%以上というと役に立ちそうですが、100通のメールのうち10通も間違って判断しているということで、必要なメールが捨てられていることはよくあります。

弊社からのメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに入っているかもしれません。お調べ下さい。
また、可能な場合は弊社からのメールを受信できるように設定して下さい。


携帯メールアドレスに含まれる記号について

当社では携帯メールアドレスの登録を推奨しています。これは登録メールアドレスに対してのメール連絡がとれなくなると会員様にとって非常に不利益な状態になるからです。

ただ、携帯メールアドレスで、ドット「.」がアドレスの最初や@の寸前に使用されているものや、連続したドット「..」、制御記号「&」「%」「/」「=」等が使用されているものは、携帯電話会社独自の規格(というと聞こえはいいですが、ただの規格違反であり、おそらく携帯電話会社が間違って発行して収拾がつかなくなったもの)ですので残念ながら一般的にEメールアドレスとして通用するものではありません。これは携帯電話会社(主にDoCoMo)の責任でありユーザの落ち度ではありませんが、インターネットに参加するのであれば、携帯メールアドレスを正しい状態に変更することを強くお勧め致します。

kei.tai@webdisk.jp kei-tai@webdisk.jp kei_tai@webdisk.jp
× .keitai@webdisk.jp × keitai.@webdisk.jp × kei..tai@webdisk.jp
× kei/tai@webdisk.jp × kei%tai@webdisk.jp × kei=tai@webdisk.jp


動作環境について

動作確認済み
サポート対象OS
Windows Vista、Windows XP、MacOS X 10.4、MacOS X 10.5
動作確認済み
サポート対象外OS
Windows7、Windows 2000、Windows Me、Windows 98SE
MacOS X 10.1、MacOS X 10.2、MacOS X 10.3、MacOS 8.1〜9.2
動作未確認
サポート対象外OS
上記以外のOSすべて

Windows Server 2003 につきましては「FAQ」をご覧下さい。

※動作確認済みOSでも動作を保証しているわけではありません。個々のパソコンの設定状態やインターネット環境によりましてはお使い頂けない場合があります。
※サポート対象外OSでのご利用の場合は、誠に恐縮ですが、ご利用方法や不具合などのご質問は基本的にお受けできませんのでご了承下さい。


WebDiskが一杯になった場合のメッセージについて

WebDisk の割り当て容量を超えますと当然ですが保存できなくなります。その場合は容量をアップグレードするか、不要なファイルを削除するなどして、空き容量を増やして保存し直して下さい。
割り当て容量を超えて保存しようとしたときの警告メッセージはご利用のOSにより違います。特に Mac OSX 以外のOSでは、空き容量がない旨の表示をせず「遅延書き込みデータの紛失」「コピー中にエラー」「未知の接続エラー」などという意味のない警告を出します(これはOSの問題で当システムの問題ではありません)すべて空き容量がないことを意味していますので注意して下さい。








ウイルス対策について

当システムは定期的にウイルス駆除を実施しています。会員様がウイルスに感染したファイルを WebDisk に保存された場合、感染ファイルは事前に予告することなく自動的に削除されます。必ずオリジナルのデータは、ご自分のパソコンにも保存しウイルス対策を心がけて下さい(当システムはすべてのウイルス駆除を保証しているわけではありません)

また、原則として WebDisk Std(WebFloppy含む)の場合、当社から会員様に感染ファイルが検出され削除された旨のご報告はしておりませんので、会員様が保存したはずのファイルが無くなっていた場合、ウイルスに感染していたことを疑って下さい。
※ WebDisk Pro の場合は「ウイルス感染報告メール」が配信されます。


Windows 2000 でドラッグ&ドロップで保存できない(その1)

Windows Update にて下記プログラムを Windows 2000 にインストールすると、WebDisk にドラッグ&ドロップにて保存する際、ファイルのコピーや移動を禁止するアイコンが表示されアップロードできない現象が発生する場合があります。
※ Windows XP では同型番プログラムをインストールしてもこの問題は発生しません。

問題のプログラム:Windows 2000 用セキュリティ更新プログラム(KB890047)

※フォルダオプションで「従来の Windows フォルダを使う」にチェックが入っている場合にこの現象が発生するようです。
※ドラッグ&ドロップで保存できないだけで、コピー(Ctrl+C)、貼り付け(Ctrl+V)にて保存することは可能です。

これはマイクロソフト社も認識している Windows 側の問題で、当サービスの問題ではありません。マイクロソフト社にて解決されることを期待しています。

●対処方法

マイコンピュータを開き、メニューの「ツール」→「フォルダオブション」を選択し「全般」タブで「フォルダでWebコンテンツを使う」をチェックして「OK」ボタンを押す。これでドラッグ&ドロップで保存できるようになります(原因は不明ですが解決しない場合もあるようです)

これで解決しない場合(または、従来の Windows フォルダを使いたい場合)は、コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」にて「Windows 2000 ホットフィックス - KB890047」を削除します(削除後も、Windows Update にて再インストールしないように注意)
削除する際、いくつかのプログラムが正しく動作しない可能性がある旨の警告が出ますが多くの場合、問題ないと思われます。

明らかに不具合のある更新プログラムであり重要度もそれほど高くないと思われますので削除することをお奨めしたいところですが、一応、マイクロソフト社が提供するセキュリティ更新プログラムですので、当社は削除することを推奨できる立場ではありません。
その点ご理解の上、自己責任で削除して下さい。


Windows 2000 でドラッグ&ドロップで保存できない(その2)

Windows Update にて下記プログラムを Windows 2000 にインストールすると、WebDisk にドラッグ&ドロップにて保存する際、ファイルのコピーや移動を禁止するアイコンが表示されアップロードできない現象が発生する場合があります。
※ Windows XP では同型番プログラムをインストールしてもこの問題は発生しません。

問題のプログラム:Windows 2000 用セキュリティ更新プログラム(KB893086)

この件はマイクロソフト社から今のところ情報が提供されていないため、原因など詳細は分かっておりませんが、おそらく Windows 側の問題であると思われます。

●対処方法

コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」にて「Windows 2000 ホットフィックス - KB893086」を削除します(削除後も、Windows Update にて再インストールしないように注意)

おそらく不具合のある更新プログラムであり重要度もそれほど高くないと思われますので削除することをお奨めしたいところですが、一応、マイクロソフト社が提供するセキュリティ更新プログラムですので、当社は削除することを推奨できる立場ではありません。
その点ご理解の上、自己責任で削除して下さい。


WindowsとMacOSXの双方向でのファイル共有の場合

WebDisk に保存したデータに Windows と MacOSX の両環境からアクセスする場合は、ファイルネームやフォルダネームは必ず半角英数文字にし、ファイルネームには拡張子を忘れずに付けて下さい。

Windows のみで使う(または MacOSX のみで使う)場合はファイルネームやフォルダネームに問題なく日本語をお使い頂けます。

しかし、両環境からアクセスする場合は、Windows で保存した日本語名のファイルやフォルダを MacOSX から見ると(またはその逆でも)文字化けしてファイルやフォルダが開かない場合があります。

この現象は各OSの日本語の扱い方の違いにより起こりますので異機種間でのファイル共有の場合はファイルネームやフォルダネームは半角英数文字が無難です。
さらに、Windows、MacOSX、MacOS9ではファイルネームとして扱える文字数や文字種に違いがありますので、異機種間でのファイル共有にはそれなりの知識が必要です(これは当システムの問題ではなくOSが違うために起こる極自然なことです)

※ MacOS9以前 と MacOSX とは同じMacですが明らかに異機種ですのでご注意下さい。


パスワードの管理とグループ利用について

WebDisk にアクセスするためのパスワードの管理は十分に気を付けて下さい。パスワードが他人に知れた場合、会員様のデータに大きな被害が出る可能性があります。特にグループ間でのファイル共有の場合、グループ以外の人間にパスワードが漏れないよう細心の注意をして下さい。パスワードは会員様が管理するものであり、当社が管理するものではないことを十分にご理解下さい。

当サービスは会員様(または会員様が管理可能な少人数のグループ)でのみ、お使い下さい。IDやパスワード(会員、共有、共に)の不特定多数への公開は禁止しております。
IDやパスワードのWeb上での公開や大量メールによる配信、印刷メディアなどへの掲載などを行われた場合、警告することなく直ちに解約となりデータは削除され、その結果、当システムや他の会員様に損害が出た場合は、それをを請求することもあります(これは当社の判断により行われます)

会員様が管理可能であるとは、十分に信頼関係が成立しているグループで、何らかの問題が発生した場合、会員様自身で対応し責任を負えるということを意味しておりますので、明確な人数制限はしておりませんが、10〜20人程度までであろうと想定しています。
グループの方の規約違反に対しても悪意のあるなしに関わらず会員様の責任となります。


保証ついて

WebDisk のシステム管理やセキュリティ管理には力を注いでおりますが、万が一、当社のシステムトラブル、当社外のインターネット上のトラブル、会員様の不注意によるパスワード流出、悪意の第三者による攻撃、その他の事故、など如何なる原因でも、会員様のデータに損失・流出・改変などが起こった場合、その損害につきましては当社は一切の保証をしておりません。
他社サービスでも、そのような保証をしている所はありませんので何卒ご理解下さい。




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